ハイジ・インターフェイス株式会社|こだわり1 - SOHOオフィス

ハイジ・インターフェイスは、メゾネット型SOHOオフィスの2フロアにオフィスを構えている。吹き抜けの階段を上ると、執務スペースが広がり、奥にはキッチンとお風呂がついている。さらに上の階へと足を進めると、そこにはモダンな和室スペースが。和室の横には線路を見下ろせるテラスが広がっている。

「家族みたいなコミュニケーションを取りたいんですよね」と美馬社長と蒲澤社長は笑い合う。ハイジ・インターフェイスでは、社員8名が1つ屋根の下で仕事をしている。まるで家にいるかのようなオフィスの中で、社員同士の距離は自然と縮まり、次々とコミュニケーションが生み出されていくのだ。

ちなみに、前回のオフィスもSOHO型オフィスだったそうです。家ならではの居心地の良い雰囲気と代々木上原という立地の良さもあり、会社に住んでしまう方がいらっしゃるのでは?と少し心配になってしまいました(笑)。

アットホームなオフィス

会議室の小物

沖田
メゾネット型のSOHOオフィスなんですね!

美馬社長
以前もSOHO型のオフィスに入居していてとても気に入っていたので、今回も同じタイプのものを選びました。以前のオフィスから移転して3年が経ちましたが、小田急線沿線に住んでいる社員が多いので、社員は喜んでいるようです。代々木上原は利便性も良くお店も充実しているので、個人的にも気に入っています。

蒲澤社長
メゾネット型という面白い形も、普通のオフィスっぽくはなくて気に入った点ですね。

沖田
とても面白い作りですよね!

美馬社長
そうですね。
他にはないような自分達だけのオフィスにアレンジできたので、非常に愛着を持っています。特に気に入っているのは上階の和のスペースです。リラックスもできるし、社員同士の交流の場になるし、様々な用途に使える余白のスペースになっています。

洗面所

沖田
とても居心地が良いオフィスですよね。

蒲澤社長
キッチンやお風呂もあるので、生活しようと思えばできてしまうんですよね(笑)。ただ、仕事場と自宅の切替えができなくなってはいけないので、寝具は置いていません。

沖田
なるほど。

執務スペースに置かれたグリーン

美馬社長
このオフィスを作る際にこだわったのは、まるで家族のような親密なコミュニケーションが取れる空間作りです。
メゾネット型のオフィスは、まさに家族のような温かさを演出するのにぴったりのイメージでした。我々の人数も仕事場として利用するのに適切な人数です。

蒲澤社長
我々が手がけるインターフェイスの仕事は、チーム全員で力を合わせて作る仕事なんです。上辺だけの関係では良いものは生み出せないので、親密な関係を生み出す環境作りがポイントになっています。

今後も、みんなのアイデアを取り入れて、さらに温かいオフィスにしていきたいですね。

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ハイジ・インターフェイス株式会社

事業内容

Webサイト/システムの企画制作運用、デジタルデバイスのインターフェイスおよびコンテンツの企画制作

サイトURL

ハイジ・インターフェイス株式会社
http://hyge.co.jp/

会社ロゴ

 
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